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施設・基盤
種苗の流れに合わせた区画
敷地と要件に合わせ、受入、育成、水処理、出荷区域の配置計画を協議します。
SEA360GROUP / 種苗
適切な種苗、明確な放養計画、養殖場との連携から、一つひとつの養殖サイクルを始めます。
運営を支える4つの要素
施設・基盤
敷地と要件に合わせ、受入、育成、水処理、出荷区域の配置計画を協議します。
設備
計画に応じて水槽、ろ過、給気、水質モニタリング、RAS付帯設備を確認します。
人材・担当者
技術窓口、群の観察、ロット記録、受入先へ引き渡す案内情報の担当を明確にします。
製品・供給
確定前にサイズ、数量、供給時期、受入基準、輸送方法を合意します。
種苗の品ぞろえ
3つの海産魚種苗を、放養計画、受入条件、必要時期に合わせてご相談いただけます。
海産魚の種苗 / SEA360GROUP海産魚の種苗
ポンパノの放養計画に合わせ、種苗サイズ、数量、受入日程を相談します。
海産魚の種苗
供給の合意前に、ハタの種類、育成段階、サイズ、受入条件を確認します。
海産魚の種苗
魚種、種苗サイズ、予定数量、いけすの情報、放養時期をご準備ください。
上の魚種を選んで、種苗の相談内容を作成してください。
連携の進め方
魚種、サイズ、数量、場所、希望時期をお知らせください。
供給日程、受入条件、記録する情報を確認します。
ロット要件、輸送、各当事者の責任を書面で合意します。
合意した情報を引き渡し、計画に沿って技術的な連絡を続けます。
つながるバリューチェーン
魚種、数量、放養予定日を共有し、SEA360GROUPと種苗計画をご相談ください。